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購入後に問題が発覚して後悔しない為の購入前の建物調査です。売主や仲介業者が説明しないこと、気づかないことを第3者の専門家として調査してご説明いたします。 |
≪ 中古一戸建て建物調査サービスの具体的な内容 ≫
現地での調査の流れは こちらのページで写真付でご説明しますので、ご確認ください。中古住宅の建物調査(ホームインスペクション)の様子がイメージできますよ。 |
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≪ 中古一戸建て建物調査サービスの報告書のサンプル ≫

表紙 
調査結果(拡大)
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調査結果(拡大)

調査結果(拡大)
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調査結果 
総評(拡大)
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・屋外部分と屋内部分にわけて、建物調査箇所の問題点の有無を記載。
・チェック項目にないことでも問題箇所については別途記載。
・事前に提出していただくヒアリングシートにご記入のご質問にもサービスの範疇で回答。
・総評に全体の評価や生活上の注意点などを記載。
・床下・屋根裏の詳細調査(オプション)をご利用の場合は写真添付。
・ページ数は平均18ページ程度(間取り等の条件により異なる)。 |
「中古一戸建て建物調査」と「住宅の点検・建物調査(居住中の一戸建て)」の違い
● 中古一戸建て建物調査
(対象者) 契約前の方が対象。
(目 的) 購入判断のためのサービス。
(内 容) 劣化不具合や施工精度(建物の施工の良し悪し)に問題ないかをチェックする。
● 住宅の点検・建物調査(居住中の一戸建て)
(対象者) 契約前の方が対象
(目 的) 購入した住宅(又は居住中の自宅)の現状把握と問題点の早期発見・早期対処の為。
(内 容) 劣化不具合や施工精度(建物の施工の良し悪し)に問題ないかをチェックする。
中古一戸建て建物調査と調査内容は同じです。
≪ 中古一戸建て建物調査サービスを利用されたお客様の声 ≫
■ 東京都 M.K 様
(サービス依頼前に不安に感じたこと)
お電話でのご対応が大変丁寧でいらしたので全く不安はございませんでした。
(弊社を選択した理由)
ホームページが大変ためになるご内容でしたし、(ローンの選定の際も参考にさせていただきました!)なにより、中古物件でしたので、購入意思を出すまで時間がありませんでしたから、迅速にご対応いただけたことが大変有り難かったです。ご料金も良心的だと思いました。
(当社へのご意見、利用したサービスのご感想)
先日は大変ありがとうございました。この場を借りて、心からお礼申し上げます!
建築士の上野様に、素人では絶対気が付かない細かいところまでチェックしていただいたおかげで、検査に立ち会っていた売主さんが、その場で指摘された不具合を直して下さることをお約束してくださり、契約の時には早速、作業を完了したとのご報告をいただきました。
今回の購入では、幸いにして物件にさしたる問題はなかったのですが、上野先生にとても丁寧にご説明いただいたので、見た目がいくらキレイでも、素人では分からないことがたくさんあるのだなあと大変勉強になりました。
また、今後手入れが必要になる部分についても教えていただけたので、安心しました。
私達はどちらかというと、安心して買うためにお願いをしたので、物件に難癖をつけるつもりは毛頭なかったのですが、不動産屋さんはすごーーーーく心配そうにしていました。(苦笑)やはり、不動産屋さんや、リフォーム会社等とは全く別の、第三者としての中立なお会社にお願いすることに意味があったのだと思いました。
本当にお世話になりました。もし建替えなどをする際は、また是非利用させていただきたいと思います。
中古一戸建て建物調査を利用されたお客様の声をもっと見る方はこちら
≪ 中古一戸建て建物調査でよくある質問(FAQ) ≫
建物調査を担当する 全ての専門家のプロフィールを公開しております。( click!)
建物調査の様子を当社のスタッフが詳細にレポート。 調査内容がわかり易くなっています。( click!)
≪ 中古一戸建て建物調査サービスのオプション ≫
中古一戸建て建物調査には、以下のオプションを追加することも可能です。
(床下・屋根裏の詳細調査)
・標準サービスでは、床下および屋根裏は、点検口などの確認できる箇所から上半身を入れて、
そこから目視できる範囲が調査範囲となっておりますが、この「床下・屋根裏の詳細調査」は
床下に潜って動ける範囲及び屋根裏に上がって動ける範囲で目視調査を行います。
・但し、以下の場合は対応できませんので、事前にご確認ください。
・点検口などの床下や屋根裏に入る場所が無い場合
・床下に潜る場所があるが、基礎の配置の関係で調査範囲がかなり限定される場合
詳しくはこちら(床下・屋根裏の詳細調査)をご覧ください。
(耐震診断)
・図面および現地での目視による耐震診断を行います。構造計算書のチェックとは異なるものです。
詳しくはこちら(耐震診断)をご覧ください。
・上記の「床下・屋根裏の詳細調査」と一緒にご利用いただきますと、より精度があがります。耐震
診断のみのオプションも可能です。 (適合証明書)
・ フラット35および住宅ローン減税の為の耐震基準適合証明書の発行を行います。
詳しくはこちら (フラット35の適合証明書)・( 耐震基準適合証明書)をご覧ください。
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中古住宅の建物調査は、売主が居住中でも対応可能です。中古住宅の場合、6〜7割程度は居住中に建物調査しております。どうしても売主に気を遣う場合は知人の建築士として伺うことも可能ですので仰ってください。 |
将来の増改築や資産価値などのマイナス要因がないかは 土地調査で対応いたしますし、契約前には 売買契約書のチェックも行っております。中古一戸建て建物調査と一緒のご利用もご検討ください。 |
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※※※ アネストの特長・他社との違いはココ! ※※※
・年間1,000件超の実績
・開始時間の指定なし → 季節によっては暗くなるので13時や14時までの開始を推奨
・所要時間の上限なし → 不測の事態で調査時間が長引くことがある為
・住宅購入の無料相談 → 建物の不具合・欠陥以外に取引の進め方等にもリスクがある為
・完全中立的な第3者 → 不動産業等の兼業ではない完全な中立性
・アネストの特長・他社との違いは他にもある(詳細はこちら)
12〜2月は13時頃までの開始を推奨いたします(13時以降も対応可)。
調査が長引いた場合に暗くなり、調査に支障をきたす為です(詳しくはこちら)。
≪ 中古一戸建て建物調査の申し込み方法とサービスの流れ ≫
1. お客様にて、以下をご確認ください。
1. 以下の2点を確認する。
・売主が居住中の場合は室内を見学できる日時
・不動産会社が立会い可能な日時
2. どのような図面が用意可能であるか確認する。
2. 上記1の確認後にお客様の調査希望日時を決める。
□当社へお電話か お問い合わせフォームより、お客様の希望日に調査可能かどうか
お問合せください。( フリーダイヤル 0120-346-679 )
1. 中古一戸建て建物調査は、お客様が物件を気に入られてから、ご依頼、調査、ご報告までの
スピードが大事になります。よって、まず上記@のようにお客様の希望日時を決めて頂き、
ご依頼ください。最も早く対応できる担当者と日時を設定させていただきます。
2. 別途、土地調査もご依頼の場合、役所等の調査を平日に実施しますが、これは当社の担当者が
単独で行いますので、お客様や不動産会社様の同行は不要です。建物調査にのみ
お立会いください。
3. 中古一戸建て建物調査のお申し込み
4. 弊社より「受付メール」を送信
5. お客様より当社へ必要書類を送付
6. 担当者よりお客様へ連絡(待ち合わせ場所・時間の確認のため)
7. 調査日に現地にて建物調査を実施 ※建物調査後、10日以内に代金のお支払い
□現地にて建物調査を行います。この際、調査結果について口頭で丁寧にご説明致します。
調査時間は物件により異なりますが、2時間程度だとお考えください。
□土地調査もご利用の場合、原則、事前に役所等の調査を実施します。
□現地での 建物調査の流れはこちらです。
8. 中古一戸建て建物調査の報告書を送付
□調査日から2日程度で報告書を作成し発送いたします。建物調査日当日に口頭で
ご説明いたしますので、お急ぎの場合は、購入判断にお役立てください。
9. 質疑応答
10. アフターサービス
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