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基礎・外壁などのひび割れ、傾きと住宅点検

ご自宅にひび割れ、傾きなどの症状が見つかった時の第三者の一級建築士による住宅住宅点検・診断(ホームインスペクション)について。
住宅の点検(床下)
点検
畳をあげて点検
住宅に異変(ひび割れ・傾き・揺れなど)が?
長く住宅に居住していくうちに、ご自宅の異変を感じることもあります。例えば、「基礎にひび割れ(クラック)ができている」「外壁にひび割れ(クラック)ができている」「リビングの壁にひび割れ(クラック)ができている」「2階の床が傾いているように感じる」「建物の揺れを感じる」などといったことです。
人が風邪をひけば熱が出たり咳が出たりするように、住宅に隠れた問題・瑕疵があれば何らかの症状となって表れることがあります。その症状によっては放置もしくは簡易な補修工事で問題ないこともあれば、早急に大きな補修や補強工事を要することもあります。建物の問題も早期発見・早期対処が重要だと言えます。
住宅の瑕疵は早期発見・早期対処!
住宅に生じた問題点を長らく放置しておくことで、見えない箇所の劣化が著しく進行してしまい、対応が遅れてしまったときには補修コストが 非常に大きなものとなってしまうこともあります。そのようなことになる前に、住宅に何らかの問題を感じた際には早めに点検しておく必要があります。
しかし、リフォーム業者に点検して頂くと不要な補修工事を提案されるリスクがあり、またその住宅を建築した新築業者であれば責任逃れのために 問題あることまで「問題ない」という結果を出すこともあります。
一度も第三者にご自宅を点検・診断してもらったことがないのであれば、第三者の一級建築士に依頼するのも1つの方法です。

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