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マンションを購入する上で大事な設計図書のご説明です
新築マンションも中古マンションも購入前にチェックしておきたいものです |
| (社長からの一言) |
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| 設計図書とは、建物のあらゆる図面、仕様などのたいへん豊富な情報が掲載されたものです。この設計図書を見ずにマンションの購入を決めてしまうことは、そのマンションのことを何も知らずに何千万円もの大きな金額を使っているのと同じことです。 |
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完成物件であっても、そのマンションの性能などを知るには、この設計図書を見ないとわからないものです。
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| 設計図書の厚みはこんなにあります |
これが表紙です |
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| 開いた状態です |
地盤に関する部分です |
| このように設計図書には、ものすごい量の情報が記載されております。この設計図書を元に建設されるのですから当然ではありますが。パンフレットの厚さと比較してみてください。イメージ写真が中心のパンフレットだけで購入の判断をしていては、大切な情報を見逃してしまうことが考えられます。 |
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パンフレット・販売用の図面集 = マンションを買ってもらうための資料
設計図書 = マンションを建てるための資料 |
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どちらが重要な資料であるか、分かりますよね?
この設計図書は、マンションの購入を考えている人であれば、当然に閲覧することが可能です。通常は、モデルルームに置いてあります。
マンション購入の決断前には、必ず、チェックしておくべきものです。新築マンションの設計図書を徹底的にチェックするサービス、それがマンションの通信簿です。中古マンションの場合はこちらです。 |
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