住宅ローン減税(控除)の為の耐震基準適合証明書
住宅ローン減税の手続きに必要な耐震基準適合証明書についての案内と費用について
非耐火構造で築20年(耐火構造の場合は築25年)を超える中古住宅を購入して、住宅ローン減税(控除)等を受けるには、その中古住宅が新しい耐震基準に適合している必要があり、それを証明するものが耐震基準適合証明書です。
この耐震基準適合証明書は弊社の建築士でも対応しております。この適合証明書の発行は担当する建築士の設計事務所名で行います。
適合証明書を発行する為には、中古一戸建て建物調査及び耐震診断をご利用いただく必要がございます。
■耐震基準適合証明書の発行に必要な費用(税込金額)
※対象の中古住宅が基準を満たさない場合は適合証明書を発行できません。
※適合証明書を発行できない場合、建物調査及び耐震診断の料金は必要ですが、
発行手数料は不要です。
■ 対象物件
・弊社では築20年以上の木造2階建て(又は1階建て)のみを対象としております。
・中古住宅の取得前であることが必要です。
■対応エリア
・関東及び関西
■その他
・必ず中古一戸建て建物調査の申込前に、適合証明書希望の旨をお知らせください。調査時や調査後では
再調査が必要となり、別途費用(再調査料)が必要となります。
・適合証明書は担当する建築士(設計事務所)が受注し、その建築士(設計事務所)の名称で
発行することになります。
・弊社の中古一戸建て建物調査は、耐震基準適合証明書の発行のみを目的とした調査よりも
詳細な建物調査を行います。これは、中古住宅の購入の参考として頂くために建物調査を実施する
為です。よって、適合証明書の取得のみをご希望の方は他の安価な業者を探されるのも良いでしょう。
・ご希望の場合は、必ず建物調査の申込時にお申し出ください。後からの申し出の場合、再調査料金が
必要な場合がございます。
フラット35の適合証明書はこちら
中古一戸建て建物調査の詳細はこちら
この耐震基準適合証明書は弊社の建築士でも対応しております。この適合証明書の発行は担当する建築士の設計事務所名で行います。
適合証明書を発行する為には、中古一戸建て建物調査及び耐震診断をご利用いただく必要がございます。
■耐震基準適合証明書の発行に必要な費用(税込金額)
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中古一戸建て建物調査 耐震診断 適合証明書の発行手数料 合計 |
68,250円 42,000円 21,000円 131,250円 |
※対象の中古住宅が基準を満たさない場合は適合証明書を発行できません。
※適合証明書を発行できない場合、建物調査及び耐震診断の料金は必要ですが、
発行手数料は不要です。
■ 対象物件
・弊社では築20年以上の木造2階建て(又は1階建て)のみを対象としております。
・中古住宅の取得前であることが必要です。
■対応エリア
・関東及び関西
■その他
・必ず中古一戸建て建物調査の申込前に、適合証明書希望の旨をお知らせください。調査時や調査後では
再調査が必要となり、別途費用(再調査料)が必要となります。
・適合証明書は担当する建築士(設計事務所)が受注し、その建築士(設計事務所)の名称で
発行することになります。
・弊社の中古一戸建て建物調査は、耐震基準適合証明書の発行のみを目的とした調査よりも
詳細な建物調査を行います。これは、中古住宅の購入の参考として頂くために建物調査を実施する
為です。よって、適合証明書の取得のみをご希望の方は他の安価な業者を探されるのも良いでしょう。
・ご希望の場合は、必ず建物調査の申込時にお申し出ください。後からの申し出の場合、再調査料金が
必要な場合がございます。
フラット35の適合証明書はこちら
中古一戸建て建物調査の詳細はこちら











