2007年02月20日
お褒めにあずかり光栄です。 [スタッフ日記(山瀬敦子)]

建築士の山本さんに ある書類を送付した際、
手書きで宛先を書いたのですが、
到着のお知らせとともに、
「山瀬さんは、字がとてもうまいですね。」
とのお褒めの言葉をいただきました。
過大評価だとは思いますが、とても嬉しかったです。
ありがとうございます。
以前習っていた書道の先生には、私の字は
【独創的】
常にこのような評価をいただいておりました。
独創的 = 独創する能力があるさま。また、独創されたものであるさま。
では、
独創とは = 模倣によらないで、独自の発想でつくりだすこと。また、そのもの。
独創の類語に 独特 とあり、意は = 他にはなく、そのものだけにあってきわだっているさま。
by.いずれも大辞泉
こうして辞書つなぎ(←こんな言葉があるのでしょうか?こういうところが書道に限らず、私が独創的なる評価をうける所以でしょうね。)してみると、この意からして、もしかして先生は私をほめていたのかな。
いえ、違いますね。
「まず、お手本どおりに書いてみなさい。」
とも言われていましたから。
今年から始めた趣味というのが、
実は書道で
正確には再開したわけですが、
墨を磨る段階から指導をうけています。
『墨なんて、墨汁でいいじゃん!ブチュ~っとすぐ出るじゃん。磨ってもいいけど、適当に黒くなりゃそれでいいじゃん!』
↑など、もってのほか!なのだそうです。
※『』内は、実際に言ってはいませんし、思ってもいません。
ちらっとしか。
書道話は、次回に続く...。
(続いてもいいでしょうか...。)
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