2007年02月05日
建築士鈴木カエルになる!? [コンサルの素顔]
楽しそうですね~。
名古屋の建築士の鈴木さんが1月にしたお餅つきの様子です。
(アネストスタッフ山瀬がご紹介しています)
鈴木さんの趣味は、
テニス(メジャー系)
スピーカーを製作すること(マイナー系)
だそうです。
この写真は、メジャー系趣味の方のテニスの方々との集まりだそうです。
鈴木さんのコメントはこちら↓
【先日の餅つきの写真を貼付しますね。テニス仲間ですが、
30名以上集まっての餅つきでした。
つきたてのお餅はやっぱり美味しかったですよ。。】
でも実は、こんな感じの出来上がりになったお餅もあるようです。
カエルのようです。(笑)
nice guy!鈴木さんに、こんなおちゃめなところがあるとは。 クスッ 。
【手についているのはよもぎ餅です。
お餅つきは、初めの火の準備~お湯を沸かして~餅米が蒸し上がるまで、
がとても時間が掛かります。2臼めからはお湯も沸騰しているのでテンポ
良く蒸し上がるのですけれど。
今回も、最初の餅米蒸しに時間が掛かってしまって、その間に用意した
けんちん汁も無くなってしまったので、少し早めに餅つきを始めたら餅米の
芯が少し残る状態でした。こうなるといくら杵で餅をついてもダメなんです。
で、2臼めは芯が残らないようにと、途中で水を足してしまって、、、
蒸し上がった餅米は既にふにゃふにゃで、つき始めたら杵と臼が餅米で
繋がってしまってそれは大変でした。仕方なく餅とり粉を足してよもぎも足して、、
でもつきあがったらこんな状態だったのです。美味しくなかったです。
3臼めからは、反省に経験値を足して、蒸し上がった餅米は臼にひっくり返した
とき少し焦げ目が見える状態。これが、すんごく良いんですよ。5臼(10升)
つきましたが、3~5臼は大成功でした。】
「縁の下のちから蒸す」ですね。
餅つきという名前から、つくことばかりに注目してしまいがちですが、蒸すことが
こんなに大事だとは知りませんでした。
鈴木さんへ
来年は、お餅界のメジャーな「よもぎ」
ではなく
マイナーなお餅も考案してほしいなぁ...。
たこやき味などはいかがでしょう?
ん?
でも、よく考えてみるとたこやき味って何を混ぜるといいのでしょう?
ん?ん?
はてなブックマーク、livedoorクリック、Yahooみんなのトピックス、
Googleブックマーク等への登録は上記ボタンをクリック!

