2006年04月22日
夢日記 [スタッフ]

最近“夢日記”をつけているのです。
寝ている間に見た夢で、覚えているのを書くのです。
きっかけは、夢判断ができるという本を買ったので。
ただつけるのは、朝起きた時点で夢を覚えていて、書くほどの時間の余裕のあるときに限られるので、まだ数日分の記入のみなのです。
今朝もバタバタで書いてないなぁ。
その夢日記を、昨日読みなおして、夢判断でもしてみよう!!と開くと、
字が汚い。
簡潔すぎて意味不明。
本がなくても、これは判断できるぞ。
↓
【我が寝起き、恐るべし】
4月○日
『○○ちゃんに会った。たぶん。久しぶり。怒ったり。笑ったり。場所?外。』
↑なんのこっちゃ(-_-;)でしょ。
“たぶん”って何がたぶんやの?
でもちょっとおもしろいことに、この夢に登場した○○ちゃんは、学生時代の同級生でクラブも一緒。
そのクラブから、この夢を見た後に、OB会の開催の連絡がきたんですよ。
予知夢だ~!!!すごい~!!!
よ~し、これからは、もうちょっと綺麗な字で、後から読んでも夢判断できるだけの内容の日記にしよう。
何かすっごい予知ができるかも。
P.S...私は予知夢を見たのだ!という話を○○ちゃんにしたら、『予知というか、毎年この時期にOB会の連絡がくるやん』とあっさり言われてしまいました。

